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金生町のヌリカベの家

快適が一生涯続くゼロエネルギー住宅
白を基調とし性能とデザインに妥協なく建築計画を立てました。
外装は白のヌリカベで統一し、シルバーの屋根と2色のカラーをコーディネートしています。
玄関やデッキタイルはイタリアの輸入タイルを使い、木目のタイルをあしらっています。

室内建材はLIXIL社の既製品を多く取り入れ、将来のメンテナンスが容易に行えるように考えました。
断熱スペックはG2グレードまで高め、創エネ設備の恩恵を最大限に享受できるようになっております。
エネルギー計算で年間光熱費収支を計算して算出しているので、買電価格に左右されず年間収支プラスが期待できます。

構造:木造軸組み工法

規模:2階建て

延床面積:137.98㎡

建設地:四国中央市金生町

家族構成:4人

- お客様の声 -
N様
◇プランニングで一番こだわったのは?
・安心して長く住める家
・耐震、耐久、断熱性など”本物の性能″


◇実際の住み心地は?
一番最初に電気代の明細が来たときは驚きました。安くなるのは聞いていましたが、ここまで安いとは想像以上でした。
見た目の良さだけでなく、一年中どの部屋にいても快適で心と身体で良さを感じています。


◇マイホームを計画中の方に一言
建てる費用を安くすることばかりにとらわれないで、暮らし始めてからの光熱費や快適性についても目を向けて検討すれば、費用以上の価値のある家になると思います。